AUS Road Trip 2012 <準備編>

キャンプ…それも日帰りではなく、泊まりがけのキャンプ。

小さい頃、家族でした思い出はなし。

思春期以降、30代前半まではひたすら
ライブハウスでイエーイ!お酒片手に朝までイエーイ!(°∀°)b
(決してアルコールに強くはないが、お酒がある場所の雰囲気が好きだった)
のタイプだったので、アウトドアとは無縁。

石垣に移住して、外遊びのおもしろさに目覚めたものの、
お泊まりでのキャンプは未経験。
「やってみたいな~」っていう興味はあったけど、
道具や経験(テントたてたりとか火起こしたりとか…)がないと、なかなか実行までは難しい。

よって、私のキャンプデビューは、ここケアンズ。
私の旦那さん(当時はまだ相方さん)が
「三度の飯よりキャンプが好き!」な、キャンプ道具も経験も豊富にあるお方。
私は道具を揃えることなく、ラクして楽しくアウトドア遊び♡と
とてもステキな体験をさせてくれました(^ε^)♪

その彼、いつからか
「半年くらいかけてオーストラリアをキャンプしてまわりたい」
と言うようになりまして。
(過去、何度も同じことをしたことがあるけど、またやりたくなったらしい)
「いいなー、楽しそう」と思いつつ、
当時私は学生&仕事でけっこう忙しくしており、
仕事を辞めるつもりもなかったので、
(雇い主の都合はおいといて、私自身、辞める気がなかった)
半年も学校&仕事休んで一緒に行くなんてムリだろうなー(-з-)と思っていた。

…のですが~、
キャンプへの出発時期、「2011年の12月」と言っていたのが、
2012年3月になり5月になり8月になり…
そうこうしているうちに私は学校も無事終了、
いろいろあってお仕事も辞めることになり、
「あれ?これ、もしかして一緒に行けるんじゃね!?(・∀・)」と
彼に聞いたら「いいね~!一緒に行こう~!」と即答。
8月末に学生ビザを半年の観光ビザに切り替え、
9月からはいざ、ラリアーロングキャンピングへ~!イエーイ!

彼とともに、2泊3日、3泊4日のキャンプは何度かしていたのですが、
(日記書く用に写真整理まではしたのだが…。
お蔵入りになることなく、いつかブログにアップできたらいいな( ̄ー ̄;)
半年ともなると人生初。

私たちが宿泊したところは…

・いちばんのメイン
<ブッシュキャンプ(野原の中や川沿い)>
(私有地でもナショナルパーク内でも道沿いでも公園施設でもなく、
「キャンプ禁止」の看板もない場所。
でもって、近寄りすぎるとワニが怖いので、ほどよく距離を取った「川沿い」)

彼曰く「キャンプ場以外でもそういうところなら大丈夫」とのことで、
実際、他の人の起こした火のあとがあったり、同じ日に同じ場所泊のお隣さんがいたことも。
でも、「オーストラリアはキャンプ場以外でのキャンプは一切禁止」と言う人もおり…。
悪いことするのは嫌なので、自分なりにラリアーのキャンプルールを調べましたが、
正確なことはいまのところ、結局わからずじまいです…( ̄ー ̄;
トーゼン、シャワー、トイレなどの施設は皆無…。

・2番目のメイン。同じナショナルパークに1日以上いた場合とかは
<ナショナルパーク内のキャンプ施設>

特に管理人がいるわけでもなく、
入り口に「お金はコチラへ」みたいな箱があって、
そこに宿泊日数分のお金を入れる…というシステムのとこが多かった。
$5~10くらいで、無料のところもありました。
場所によって、トイレ&シャワーがあるところもあれば、
トイレ(しかもボットン。手洗いの水道もなし)のみというところも。
街のインフォメーションセンターに置いてある無料のロードマップなんかに
テントマークが記されているので、どこにキャンプ場があるかすぐわかります。
(有料のロードマップにはもっと詳しく載ってるかも?)

・うまく野宿場所を見つけられなかったとき、洗濯機での洗濯をしたいときに利用
<キャラバンパーク>

1泊ひとり$12~(電源なしエリア)くらいで泊まれる宿泊施設。
温水シャワー、トイレ、キッチン、ランドリーは絶対揃っていて、
コモンエリアでテレビが見れたり、プールつきのところも。
テント泊、キャンピングカー泊、バンガロー泊など、
それぞれの旅のスタイルに合わせてステイできます。
私たちはロンリープラネット(英語版「地球の歩き方」みたいな)の情報を見たり、
街のインフォメーションセンターで紹介してもらって、
電話か直接行ってチェックインしてました。

インターネットでも検索できると思います。
例えばココとか↓
turu.com.au

そう!彼のキャンプスタイルが
「できるだけキャンプサイトを利用せず、基本野宿スタイルで!」の方なので、
けっこうドキドキしながら準備を進めた覚えがあります。

<彼が用意してくれたもの>
・テント
・テントの下に敷いた防水シート
・敷きマット&枕
・シーツ、枕カバー
・寝袋(寒い夜に広げて掛け布団にして使う用)
・日陰作る用シートとポール
・エスキー(クーラーボックス)
・乾物など細々としたものを入れる引き出し式のボックス
・食器や調理道具(とそれを入れるプラスチックの箱)
・調理用ガスコンロ
↓ガソリンが燃料の小さいヤツ。ガス缶を買う必要がなく、燃料の心配をしなくていいところがよかったです。
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・浄水ポット(旦那さん手作り)
↓飲み水じゃない水しかないときもこれがあれば大丈夫。「飲んでもOK」のとこでも、なんとなく全部浄水器通してから飲むようにしてました。
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・ヘッドトーチ
・トランシーバー(気付くとすぐはぐれるふたりなので…)
・サテライト携帯電話
↓こんなん。携帯電話の電波がないようなところでの緊急事態時に使うと、1時間以内にヘリでの救助を受けられる。オーストラリア、ニュージーランド内どこでも使えて、海の上でもOKという頼もしい電話。買うときに個人データを登録しておくそうだ。有効期限もある(電池の都合でだいたい5年くらいらしい)。使い方を説明してもらいつつ「どうか、これを使うようなシチュエーションになりませんように…」と思っていた。
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・ハエよけネットつき帽子(これないと(ハエとかの虫にたかられることによるイライラで)死ぬ!と思う場面が何度かありました。アウトドアショップのほか、おみやげ屋さんなんかに置いてあると思います)
・足首ガード
↓名前合ってるかどうかわかんない…。コレです、コレ。草や土、石ころ、アリなんかが靴や靴下の中に入ってくるのを防ぐ役目があるそうです。なんか見た目にホレた。ギャルっぽくて可愛くない(・∀・)??(←なんの話だ)
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・車のライター用の穴につないで電源を取る機械(←名前なんていうんだろう…。エンジンをかけると携帯とかの充電ができるヤツです)
・予備ガソリン用タンク(2つ)
・水タンク(大2つと小1つ)
・アウトドアう○こ用スコップ(野外では穴を掘っていたすのがエチケットだそうです)
・アウトドア用シャワー
↓牛などの動物に見守られながらの野外シャワー、気持ちよかったとです
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・iPodとかMP3をラジオを通して車内で聴けるようにするチューナー(←これも名前よくわかんない(・_・;)
・釣り竿(結局一匹も釣れませんでしたけどね)
・ギター(私は弾けませんけどね)

他にファーストエイドキットとか、非常用(携帯用?)のタイヤの空気入れとか、
大きめのナイフ(木の枝切ったり、強盗用らしい)とか、
「いざというとき用グッズ」がけっこう細々とあって、
私が目にしてないだけのものもあったかも??
(あと、スッカリ忘れて書き漏れてるのもあるかも)

<自分で用意したもの>
・衣類(服、帽子、水着、靴、ビーサンなど)
以前登れなかったキングスキャニオンには絶対登りたかった!「登山靴がないと大変だと思う」と言われて、富士登山のときに1回だけ使った登山靴も実家からお取り寄せ。
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・非常食(おもに日本食)
↓出発前、異常に米にこだわっていて、米に合う食材をどっさり持って行ったけど、実際はほとんど米を炊かなかった…。なのでここに写ってるもののほとんどはキャンプ後もしっかり残っていた…。
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↓朝ごはんは簡単に食べたいからシリアルがいいなーと思ってて、冷蔵庫がなくてもOKな粉ミルクを購入。オムレツ作るときとかにも使えて、けっこう便利だった(^∇^)
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・フタつきカップ
↓車の中で飲み物がこぼれず、役に立った(°∀°)b
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・かや
・虫よけ、日焼け止め
・お風呂用品(シャンプー、石けん、ごしごしタオルなど)
・ハンガー、小さい洗濯吊り(←洗濯バサミがついた干し道具。下着などの小物を車内で干すのに役立ちました)
・ガイドブック、トラベルノート
↓トラベルノートはお友だちがお誕生日プレゼントにくれた。いろいろ書き込むのが楽しかったし、すごいいい思い出として残せました。ありがとう、Mちゃん!
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服は「毎日洗濯できないだろうから…」と、多めに5~6日分くらい持って行ったけど、
だんだん洗わなくても平気になり…4~5日くらい続けて同じ服を着ることも多くなり…
人にもよるだろうけど、多分、3日分くらい持って行けば充分だと思われます(・ω・)/
下着はさすがに毎日替えたけど、手洗いでササッと洗えるから問題なかった。
プラス、トレッキング用のTシャツ&ズボンがあればOK。
ノーザンテリトリーのほうは昼夜の温度差がすごく激しいので、
パジャマ的なものは、夏用&冬用持って行ったほうがいいかも?
実際、フリースの長ズボン&ジャケットにはとても助けられました。

つっても、私はキャンプ初心者なので、
あんま参考にならないかもしれないですが…(;^_^A

なんだかんだギリギリまで荷物を減らしたつもりでしたが、
気付けば車内はギューギュー…重そう…(°д°;)
「がんばってね」と車に声をかけつつ、
予定日(9月中旬)を半月ほどすぎた9月30日、
ケアンズを出発!行ってきまーす=3
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by dorae-42 | 2013-05-25 11:31 | Australia 旅行 | Comments(0)

オーストラリア旅行(ホテル)

オーストラリアに滞在中、ほとんどユースホステルを利用しました。

シングルルームのホテルに泊まるお金はない。

汚すぎたり、男女相部屋のドミトリーはいや。

心配性だから、鍵のかけられるロッカーがあるとこがいい。

英語自信ないから、日本語(電話かインターネット)で予約できるとこがいい。

ユースホステル

という図式です。

英語が話せたらドミトリーに直接電話して設備やお部屋のこと(男女別とか)
問い合わせできるんだけどね。ムリです。
何件かホームページも見たけど、
英語しかないと、なんか…読む気力が湧いてこない…。
本当にがんばれば辞書ひきながら…とか、
インターネットに和訳してもらって
(外国のホームページ検索かけると、『和訳しますか?』みたいなの出てくるよね?)
見るとかできたんだろうけど、がんばれなった。
多少(だいぶ?)めんどくさがり屋のチームに属しています。
くちぐせは「ま、いっか」です。
なので、ユースホステルです。

ユースホステルはどこも清潔で
(オーストラリアは。アジアとかはどうか知らないけど)
男女別のお部屋、ロッカーつき(鍵の南京錠は持参)、キッチンつき。
日本語のホームページがあるので、予約はぜんぶそれでしました。
会員になると(1年で¥2500)少し割り引きがあります。
(私は日本で会員になってから行きました)
ほかのドミトリーより1〜2割高いんだけど、
そのぶん安心感もあるからいっか!と思ってました。

『日本ユースホステル協会』
http://www.jyh.or.jp/index2fr.html

『YHAオーストラリア』
http://www.yha.com.au/ja/index.cfm

↓最初に泊まったパースのPerth City YHA。とっても大きい。キッチンはぜんぶで4つありました! 満室の日もあったみたいだけど、広いからゴミゴミ感はなかったです。チェックイン前/後の荷物は無料であずかってくれました(荷物部屋みたいなのがあった)。スタッフも親切です。ぜ〜んぶ通して、いちばんよかったYHAかも!?
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↓メルボルンのMelbourne Metro YHA。屋上にゆったりできるお部屋があったり、カフェがあったり、なにかとこじゃれてました。メルボルンの中心街からちょっと離れてるんだけど、トラムがあったので、あんまり不便さは感じなかったな。学生が多いのかな? とにかくいつも人で溢れていました。私が泊まったときは、ちょっとガヤガヤしてました。チェックイン前/後の荷物は1日$2のコインロッカー利用。
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↓メルボルンではもう1件、Melbourne Oasis YHAというとこも利用しました。Metroから歩いて10分くらいのとこです。ここは2人部屋がほとんどなんだって。しかも、私が泊まった部屋はほかにお客さんがいなかったからひとり占め☆ うれしかったな〜。Metroとはうってかわって、とても静かで落ち着いたトコでした。チェックイン前/後の荷物は1日$2のコインロッカー利用。
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↓タスマニアはMontgomery's Private Hotel&YHAに泊まろうと思ってたんだけど、男女一緒の部屋しか開いてなくて、Adelphi Court YHAに。中庭があってペンションみたいだし、ちょっと古い建物なのかな? レトロでうちは好き。お客さんも年配の人が多くて、のんびりした雰囲気でした。街からけっこう離れているので、不便かも…。あと、スタッフのおばちゃんが怖かった…英語が通じないことで、いちばんイライラされたのはココのおばちゃんでした(涙)。
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↓ちょっと余談ですが(笑)。タスマニアのツアーで泊まったドミトリーの洗濯干場。オーストラリアはこんなかんじの物干が多かったです。なんか、よくない? このカタチ。
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↓ケアンズのCairns Central YHA。超キレーで超リゾートっぽくてステキ☆ プールもあるぜ!(でも、食事をするテラスや部屋との距離が近すぎて、小心の日本人のボクはココのプールには入れませんでした)私はプールサイドのお部屋だったんだけど、10時か11時くらいまで音楽ガンガン鳴ってて、みんなで騒いでた。ビリヤードやってる人もいて、とにかくにぎやかなYHAです。私は旅行中はすごく早寝だっだので、ちょっとうるさいと感じたかな。あと! ダニにやられて苦しんだ!
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↓エアーズロックはVoyages Outback Pioneer Hotel&Lodgeへ。どひゃー! びっくりの20人部屋。「刑務所かよっ!」と三村っぽく突っ込んでみた。ドミトリーのお部屋のほかに、個室もいっぱいある、大きくて立派なホテルだったよ。でも、ココではえよけネット盗まれたんだよね。超へこんだ。ロッカーがなかったから、でかけるときはいつもドキドキしてました。あ、キッチンに自分のフォークちょっと置き忘れちゃったらソッコーなくなってた。だから、あんまり治安よくないイメージ。プールもあったけど、水汚くて入らなかった。あと…お客さんの中心が個室に泊まる人だからか、キッチンの設備がいちばんよくなかったな。壊れた鍋とかフライパンしかなくて、食器も少なかったし、フォークも順番待ちしなきゃいけないくらい少なかったです。冷蔵庫も1コ壊れてた。全体の雰囲気はとてもよいのに…残念。チェックイン前/後の荷物は無料であずかってくれました(フツーのホテルみたいに、荷物係の人がいた)。
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↓その残念なホテルでみつけたオアシスは、むちゃくちゃな和訳の注意書き。ウフフ。こんなBOWっぽいの好き(笑)。
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最後の2泊だけは、母親が「ずっと共同の部屋は疲れるだろうから」と
プレゼントしてくれたCAIRNS QUEENS COURTというホテルに泊まりました(^-^)
ありがたいことです。

↓こじんまりとしたリゾートホテルってかんじ。ココのプールもCairns Centralと同じく、部屋はレストランとの距離が近すぎて入る勇気出ず…。朝食はバイキング!と聞いて楽しみにしてたけど、パン、シリアルだけだった…。とってもキレイだし、お部屋の雰囲気も可愛らしくてよいし、スタッフの人も親切だったし、人があんまりいなくて静かだし、私はとても好き。少しケアンズの中心部からは離れてるんだよね。だから静かなのかな? チェックイン前/後の荷物は無料であずかってくれました(荷物部屋に置いておいてもらう)。1日に4本くらいしかなくて、時間も限られてるけど、空港までの無料送迎サービスもありました。
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『CAIRNS QUEENS COURT』
http://www.queenscourt.com.au/

多少の好き/嫌いはあったけど、どこも基本、よいとこでした。
旅行中のホテルがカイテキかどうかって、すごく大事だと思います。
自炊も楽しかったし、相部屋になった人もみんないい人で
(エアーズロックではえよけネット盗んだヤツは除く(怒))
大きなストレスもなく、無事1か月のりきることができました。
だから、ちょっと高かったけど、YHAにしてよかったな。

ただ、どこもやっぱ雰囲気が似てたので、
ほかはどんなかんじなんだろ〜とすごく気になる。
次行くときはYHAじゃないドミトリーにも挑戦してみたいな〜と
もくろみ中であります=3

あと、今回の航空券はカンタス航空の周遊券を使いました。
日本〜オーストラリア往復+3都市選べて、
燃油サーチャージやら空港税やらぜんぶ入れて15万弱でした。
1か月以上前に予約決定しなくてはいけない、
日程変更はできない…と、ちょっと不便なとこもあるけど、
なかなか安くあがったのでは??と自己満足!
私はパース、メルボルン、ケアンズはこのチケットを利用して、
ケアンズ⇄エアーズロックは現地で手配しました。

『カンタス航空』
http://www.qantas.com.au/travel/page/airline/home/jp/ja_JP?locale_change=ja

以上でオーストラリア日記終了です。
長々とおつきあいいただき、ありがとうございました〜☆
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by dorae-42 | 2009-04-22 18:06 | Australia 旅行 | Comments(0)